|  − 第1章 家庭の経営 解答 −
1−1 1 エ 2 カ 3 キ 4 ウ 5 オ
1−2 (1)イ,a (2)ア,b (3)ア,b (4)イ,d (5)ア,c
1−3 ? 両性 ? 合意 ? 同等 ? 権利 ? 相互 ? 協力 ? 配偶者
? 個人 ? 尊厳 ? 本質的平等 ? 明治民法 ? 親族 ? 相続
? 家族
1−4 (1)法律婚主義 (2)内縁 (3)婚姻適齢
男・・・満18歳, 女・・・満16歳
1−5 (1)○ (2)× (3)○ (4)× (5)× (6)○ (7)×
(8)× (9)× (10)○ (11)×
1−6 ? キ ? ケ ? イ ? コ ? シ ? ウ ? セ ? オ
? ス ? ソ
1−7 (1)A 600万円(1200万円×1/2)
B 300万円(1200万円×1/2×1/2)
C 300万円(1200万円×1/2×1/2)
(2)D 900万円(1200万円×3/4)
E 150万円(1200万円×1/4×1/2)
F 150万円(1200万円×1/4×1/2)
(3)G 200万円(1200万円×1/3×1/2)
H 200万円(1200万円×1/3×1/2)
I 800万円(1200万円×2/3)
1−8 (1)○ (2)○ (3)× (4)× (5)○
1−9 (1)? A ? J ? B ? D
(2)? A ? C ? E
2−1 a ? b ? c ? d ? e ? f ? g ? h ? i ?
2−2 ・自主的労働である。 ・賃金は支払われない。
・仕事の内容は、多種多様である。 ・休日は決まっていない。
・時間に拘束されず担当者の意志でなされる。 ・家族員で分担 ・協力ができる。
などの中から3つ。
2−3 (1)
? イ ? ウ ? ア ? オ ? エ (2) イ,オ
3−1 (1) ?1
(b) 2 (c) 3 (a)
3−2 (1)
・経済的な負担を若い者が負わなければならない。
・介護者の負担が大きい。
・高齢者のための施設の不足。など (2)
健康面 (3)
人口の都市集中と核家族の増加 3−3 (1)身体上または精神上著しい障害をもつため常時の介護を必要とし、かつ居宅において これを受けることが困難なものを入所させて養護する。 (2)身体上もしくは精神上または環境上の理由から、居宅において養護を受けることが困 難なものを入所させて養護する。 (3)一定の所得以下の者であり、家庭環境、住宅事情などの理由から居宅において生活す ることが困難なものを入所させ、給食、その他日常生活をおくる上で必要な便宜を供 給する(利用者は契約により入所する)。
(4)生活相談、緊急時の対応、給食などのサ−ビスを提供する(車いすでの生活が容易で あるなど住宅としての機能を重視し、入所者の虚弱化には、在宅福祉サ−ビスの導入 で対応する)。
(5)自宅を訪問し、介護や家事援助などをする人。
(6)介護を要する高齢者を1週間くらいの短い期間、施設で介護すること。
(7)給食、入浴など、日帰りで高齢者を介護すること。
4−1
(1)労働力 (2)所得 (3)物資とサ−ビス (4)所得 (5)税金
(6)支出 (7)税金 (8)公共サ−ビス
4−2 (1)B (2)C (3)A (4)C (5)A (6)C (7)A (8)B
4−3 (1)
学校教育を終えると女性の多くは就職する。しかし、結婚、妊娠、出産などのために退職 し、子育てに専念するケ−スが多いため、25歳〜34歳の層で、M字の底となっている。子 育てが一段落し、子どもに手がかからなくなると、再び、就職する人が多くなる。そこでM 字の形を描くようになる。
(2)
20〜24歳 (3)
学校教育を終えたほとんどの女性が就職し、そのほとんどがまだ結婚していないから。 (4)
25〜29歳と40〜54歳 (5)
25〜29歳・・・晩婚化とシングルの女性が増加したため。
40〜54歳・・・教育費、住居費などの高騰などによりパ−ト労働などが増加したため。 4−4 (1)ア (2)勤労所得だけでなく、財産所得も得られるようにする。
(3)ス、セ、ソ (4)a ク b キ c カ d カ e コ
4−5 (1)ウ (2)ウ (3)ア (4)ウ (5)ア (6)エ (7)ア
(8)ウ (9)イ (10)オ (11)ウ (12)ウ (13)イ (14)エ
(15)ウ (16)オ (17)オ (18)ウ (19)ア (20)イ
4−6 (1)
食料費 (2) その他 (3)
住居費、光熱・水道費、家具・家事用品費、被服および履物費 (4)
保健医療費、交通通信費、教育費、教養娯楽費 (5)
高齢人口の増加に伴う医療費の増加、余暇の増大に伴う教養娯楽費の増加、交通網の発達、中心地の地価の暴騰により遠隔地への居住などによって交通通信費は増加し、より高い教育をという現代人の志向が教育費を増加させている。
4−7
? イ ?
ウ ? ク ? コ ? オ ? ケ ? シ ? カ ? ア ? エ
5−1 (1)野菜・海草 (2)肉類と飲料 (3)調理食品と外食
5−2 (1)× (2)× (3)○ (4)○ (5)×
5−3 (1)ウ,6
(2)エ,2 (3)イ,4 (4)ア,3 (5)カ,7 (6)オ,5
5−4 営業所など以外の場所でセ−ルスマンから購入した場合、契約日より8日以内ならば書面で通知して、契約が解除できる制度のこと。
5−5 (1)・安全を求める権利 ・知らされる権利
・選ぶ権利 .意見を聞いてもらう権利 (2)アメリカの故ケネディ大統領
(3)消費者保護基本法
5−6 (1)ウ (2)ア (3)イ (4)エ (5)キ (6)カ (7)オ
5−7
(1)JASマ−ク(農林水産省)
日本農林規格に合格したもの、飲食料品、農林畜産、水産物とその加工品
(2)グッドデザインマ−ク(通産省)
優れたデザインに選定された商品につけられる。
(3)特別用途食品マ−ク(厚生省)
特別用途食品(妊産婦、授乳婦用、病人用など)につけられる。
(4)JISマ−ク(通産省)
日本工業規格に合格したもの。鉱工業全般にわたるが、身近なもので、鉛筆、消しゴム、電球、石油スト−ブ、流し台など。
(5)Qマ−ク(通産省)
繊維製品の完成品を対象に外観、寸法、性能表示の適否など、総合的に合格したもの。
(6)SCマ−ク(農林水産省)
炭酸飲料びん詰で国の定めた安全基準に合格したもの。
(7)乙種電気用品マ−ク(通産省)
テ−プレコ−ダ−、ステレオ、卓上計算機など。
(8)甲種電気用品マ−ク(通産省)
冷蔵庫、電子レンジなど危険度の高いものにつけられる。
(9)計量検定証印マ−ク(通産省)
はかり、ます、定規、ガス、水道などのメ−タ−など。
(10)Sマ−ク(通産省)
野球用・乗用車用ヘルメット、圧力なべ、圧力がまなど。
 |