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家族の“ふれあい”回復を
 
 
 
   
 

 
2003年1月、496家族を対象に実施した家計クリニックの結果が上の図です。
 マネー情報への関心が高い一方で、家族ふれあい度、家計協調度が極端に低いなど、いびつな格好になっています。90年の調査と比べても、お金に対する関心は高くなったものの、家族のコミュニケーションが悪化していることが分かります。
 

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